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神戸市の外壁塗装工事は阪神ホームにお任せ

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神戸市

新年のご挨拶🎍

2026.01.04(日曜日)

新年おめでとうございます🎍

よき新春をお迎えのことと、お喜び申し上げます。

 

旧年中は大変お世話になりました😌

本年は旧年より一層のサービス向上に努め

皆様方にご満足いただけるサービスがご提供でき、

お役に立てますよう励んで参ります❗️

昨年同様、本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう

どうぞ宜しくお願い申し上げます😌

精一杯頑張ってまいりますので2026年もどうぞよろしくお願い申し上げます✨

年末年始休業のお知らせ

2025.12.27(土曜日)

いつも現場ブログを見て下さっている皆様、

誠にありがとうございます✨

今年2025年もお世話になった皆様、

ご縁をいただいた皆様に

改めまして厚く御礼申し上げます😌

さて誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせて頂きます。

2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日)

ご不便をお掛け致しますが

ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

塗装工事中に暖房は使える❓

2025.12.26(金曜日)

外壁塗装工事中に暖房は使える🤔❓

神戸市で安心して工事を進めるために

阪神ホーム

外壁塗装を検討している神戸市の方から、冬場や寒い時期によくいただく質問のひとつが

「工事中でも暖房は使えるの❓」

というものです。

外壁塗装は数日から2週間前後かかることが多く、その間に暖房が使えないとなると、生活に大きな支障が出てしまいます。

結論から言えば、基本的に外壁塗装工事中でも室内の暖房は問題なく使用できます👌

ただし、いくつか知っておくべき注意点があります☝️

まず、外壁塗装工事はあくまで「建物の外側」で行う工事です。

足場を組み、飛散防止シートで家全体を覆いますが、室内の電気設備やガス設備を止めることは通常ありません。

そのため、エアコン、床暖房、ガスファンヒーター、石油ストーブなど、普段使用している暖房器具はほとんどの場合、これまで通り使うことができます⭕️

神戸市は比較的温暖な地域とはいえ、冬は冷え込む日も多く、暖房が使えるかどうかは非常に重要なポイントです⭐️

ただし、注意が必要なのはエアコンの室外機です‼️

外壁塗装では、室外機周辺も塗装や洗浄を行うため、一時的にビニールで養生することがあります。

この養生中は、エアコンを使用できない、または使用を控えていただく時間帯が発生する場合があります。

ただし、これは工事期間中ずっとではなく、特定の作業時間のみです。

事前に工程を説明し、「いつ使えなくなるのか」「どれくらいの時間なのか」をきちんと共有することが大切です😊

阪神ホームでは、神戸市のお客様の生活リズムをできるだけ崩さないよう、室外機の養生は必要最小限・短時間で行うことを心がけています。

また、事前の打ち合わせで暖房の使用状況を確認し、可能な限り影響が出ない工程を組むよう配慮しています✨

「高齢の家族がいる」「在宅時間が長い」などの事情がある場合も、遠慮なく相談していただくことが重要です!

また、石油ストーブやガスファンヒーターを使用する場合、換気には十分注意が必要です⚠️

外壁塗装中は窓や換気口周辺に養生を行うことがあり、換気がしづらくなる場合があります。工事中でも安全に暖房を使うためには、養生の位置や換気方法について業者と事前に確認しておくと安心です。

さらに、「足場とシートで家が覆われると寒くなるのでは?」と心配される方もいますが、実際には大きな影響はありません。

むしろ、風が直接当たらなくなる分、体感的には寒さが和らぐと感じる方もいます。

ただし、日当たりは多少変わるため、室内温度に影響が出る可能性はあります。

外壁塗装は、工事の品質だけでなく、工事中の暮らしやすさも非常に重要です❗️

阪神ホームでは、神戸市の気候や住宅事情を熟知した上で、工事内容だけでなく生活面の不安にも丁寧に対応しています😊

「暖房は使えるのか」「洗濯物はどうなるのか」「窓は開けられるのか」など、どんな小さな疑問でも事前に解消することが、満足のいく外壁塗装につながります‼️

神戸市で外壁塗装を検討されている方は、工事内容だけでなく、工事中の生活についてもしっかり説明してくれる業者を選ぶことが大切です☝️

安心して暖房を使いながら、快適に工事期間を過ごせるよう、信頼できるパートナー選びを心がけましょう🥰

塗装は『家の化粧』💄

2025.12.20(土曜日)

外壁塗装は「家の化粧」――神戸市で後悔しないために

阪神ホーム

外壁塗装は、よく「家の化粧」にたとえられます💄

神戸市で長く住み続ける大切な住まいにとって、この表現は非常に的確です❗️

化粧が顔の印象を左右するように、外壁塗装は家全体の印象や価値を大きく左右します。

しかし同時に、化粧が見た目だけでなく肌の健康を守る役割を持つように、外壁塗装も単なる見た目の美しさだけでなく、建物を守る重要な役割を担っています‼️

まず、化粧と外壁塗装の共通点として挙げられるのが「下地処理の重要性」です!

どれだけ高級なファンデーションを使っても、肌の状態が悪ければ美しく仕上がりません🙁

同様に、外壁塗装でも高性能な塗料を使えば安心というわけではなく、ひび割れ補修や高圧洗浄、下塗りといった下地処理が不十分だと、塗膜は早期に剥がれたり、膨れたりします💦

神戸市は海に近い地域も多く、塩害や湿気の影響を受けやすいため、下地処理の丁寧さは特に重要です!!

 

次に「目的に合った選択」という点も似ています。

化粧にはナチュラルメイク、しっかりメイク、肌質改善を重視したスキンケアメイクなど、目的があります。

外壁塗装も同じで、「とにかく見た目をきれいにしたい」「雨漏りや劣化を防ぎたい」「できるだけ長持ちさせたい」など、目的によって塗料や工法は変わります。

神戸市の住宅事情を熟知した業者であれば、立地や建物の構造、築年数に合わせた最適な提案が可能です。

また、化粧は定期的に見直しが必要なように、外壁塗装も一度やれば終わりではありません❗️年齢や季節によって化粧品を変えるように、家も経年劣化に応じたメンテナンスが必要です☝️

「まだ見た目はきれいだから大丈夫」と放置してしまうと、内部の劣化が進行し、結果的に大きな修繕費用がかかることもあります😿

阪神ホームでは、外壁塗装を単なる工事ではなく、「住まいの健康と美しさを保つための化粧」と考えています。

神戸市という地域特性を踏まえ、見た目だけでなく耐久性・防水性・将来のメンテナンスまで考慮した提案を行っています😊

丁寧な診断と分かりやすい説明を心がけ、「何のために塗装をするのか」をお客様と共有することを大切にしています✨

外壁塗装は決して安い買い物ではありません!だからこそ、流行や価格だけで判断するのではなく、自分の家に合った“化粧”を選ぶことが重要です☝️

神戸市で外壁塗装を検討されている方は、「家の化粧」という視点で一度立ち止まり、信頼できる業者とじっくり相談することをおすすめします‼️

それが、住まいを長く、美しく保つための第一歩になるのです🏠

「軒ゼロ住宅」は劣化が早い❓❓

2025.12.17(水曜日)

🏠 外壁塗装|神戸市で増えている「軒ゼロ住宅」は劣化が早い❓

⚠️注意点と塗装のポイント

(阪神ホームのような地域密着店が知っている実践的な対策)

近年、神戸市でも新築戸建住宅として**「軒ゼロ住宅(軒の出がない家)」が増えています。

スタイリッシュな外観で土地を無駄なく使えるメリットがある一方、実は外壁の劣化リスクが非常に高い住宅形式**であることはまだ一般に知られていません。

外壁塗装を検討する際、軒ゼロ住宅特有の劣化ポイントや塗装対策を理解していないと、
• 通常の家より早く再塗装が必要になる
• ひび割れや雨染みが繰り返される
• 補修費用が大きくなる

などの問題につながります。
神戸市という地域特性を考えると、さらに注意が必要です‼️

🌧 なぜ軒ゼロ住宅は外壁が劣化しやすいのか?

① 雨や紫外線の影響をまともに受ける

軒(屋根の張り出し)は、本来外壁に雨を直接当てないための重要な役割を持っています。
しかし軒ゼロ住宅では、外壁が完全に露出しているため、
• 雨だれ跡が付きやすい
• 紫外線による色褪せが早い
• 防水層の劣化が短期間で進む

という劣化症状が多く見られます。

 

② 雨水が窓枠・サッシまわりに集中する

サッシ廻りのシーリング劣化や雨染みが大量に発生しやすく、
結果として内部への雨漏りリスクが上がります。

 

③ 風の影響を受けやすい(神戸市特有の問題)

神戸市は、台風や六甲山から降りる強風、沿岸部の潮風など、外壁を劣化させる要素が多い地域。
軒ゼロ住宅は防護機能が弱いため、風雨で大きくダメージを受けやすくなります💦

🛠 軒ゼロ住宅の外壁塗装で重要なポイント

🔍 ① シーリング補修は必須

外壁材の継ぎ目やサッシ廻りは雨漏りリスクが最も高い部分。
劣化が早いため、塗装と一緒に必ず打ち替えが必要です。

🎨 ② 高耐候性塗料の選択が必達

一般的なシリコンでは耐久年数が不足する場合が多く、
• ラジカル制御型塗料
• フッ素塗料
• 無機ハイブリッド塗料
など、紫外線に強い塗料が推奨されます。

🧱 ③ 付帯部の防水処理を強化

特に窓周り、バルコニー、外壁のジョイント部分の補強が大切。
軒ゼロはダメージが集中しやすい箇所の補修技術が品質を左右します。

🧯 ④ 塗り回数と乾燥時間の厳守

水分を含みやすい構造のため、乾燥不足は剥がれの原因に。
焦って工期を縮める業者は危険です。

📸 ⑤ 施工写真の提出

軒ゼロ住宅は手抜き施工をしても見た目で気づきにくいため、
工程写真の提出は必ず依頼するべきポイントです。

💡 神戸市で軒ゼロ住宅の塗装をするなら地域専門店が安心な理由

阪神ホームのような地域密着業者なら、
• 神戸市の気候と劣化傾向を熟知している
• 軒ゼロ住宅の施工経験が豊富
• シーリングや防水補修を熟知した職人が対応
• アフターフォローがマメで迅速に対応できる距離感

という強みがあります😊

訪問販売業者や価格だけの業者の場合、
• シーリング補修が不十分
• 塗料ランクを下げて施工
• 写真での報告がない
など、短期間で再劣化する可能性が高いため特に注意が必要です❗️

🎯 まとめ|軒ゼロ住宅は「普通の塗装では守りきれない」

📌 神戸市の軒ゼロ住宅は特に湿気と雨風にさらされる
📌 塗装+防水補修のセットが必須
📌 地域密着店での施工が最も安心